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[ DVD ]
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初代タイガーマスク大全集~奇跡の四次元プロレス1981-1983~完全保存盤 DVD-BOX
・初代タイガーマスク
【ポニーキャニオン】
発売日: 2008-09-03
参考価格: 20,160 円(税込)
販売価格: 15,322 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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・初代タイガーマスク ・初代タイガーマスク
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カスタマー平均評価: 4
半端なら出さないで レスラー…得に初代タイガーマスクと言う存在は、プロレス界にとっては『宝』的存在。なので『完全版』と言う形をFANは望むのです。発売元もネームバリューある伝説の初代タイガーマスクの映像を扱うのですから、これに中途半端なパッケージを作ればどうなるか…解る筈ですよね??ランキング見てもかなりこのジャンルでは上位。純粋に今まで未収録の試合を観れるのは嬉しいですが、入場テーマ差し替え、カットなどは商品出す前にクリアしておくのは当たり前だと思います。『出す』事に意義があるのでなく、『内容』で完璧なものをFANは求め購入するのです。楽しみですが、半端なら…発売延期しても『完璧』な商品化を望みたいです
当時のCF、体力測定番組も収録して 私は、LDとDVDボックスとサムライ開局当時のタイガーの試合を保存しています。
サムライでの放送は、入場シーンもオリジナル曲で、試合後の余韻も放送される場合もあり、
サヤマニアとしては嬉しかったです。ソフト化されたブラックタイガー戦の画像が汚いものも
きれいなものが放送されたこともあったし...。
でも今回の内容は、ソフト化された試合はダイジェストなんでしょうね。
やっぱりマニアは入場シーンから試合後の余韻まで全部欲しいんですよ。
それと、「一言、パルキー!」とかのタイガーが出たCM集や、タイガーの身体能力を
調査した番組、歌合戦でエルビスを唄った番組、欽どこでの素顔公開等も
収録して欲しいです。
あと、アメリカで放送されたエディギルバート戦や、マサ斉藤に勝った試合も入れて欲しいです。とにかく昭和50年代の佐山さんの画像はなんでも欲しいです!!
教本 自分は、VHS→LD→DVDと購入してきました。
それぞれ未収録試合を追加しながら進化してきましたね。
改めてDVD?BOX発売決定になりまた楽しみです。
真夏の田園コロシアムのVSブラックタイガーも視たいし
デビューして間もない、短期間使用のマスクの試合等
過去未収録31試合が追加されるのは素晴らしいです。
初代タイガー(佐山聡さん)の魅力は
皆様のご存知の通りで、こうしてメディアになるのは
現レスラーの方々にも刺激になるでしょうし
ある意味教本ですよね。
初代タイガーは現役でファイトしています。
そしてファンとの交流を大切にされています。
是非、ブログ等視て頂きたいですね。
色々な企画が盛り込まれているみたいですが
熟成された、濃い内容の進化DVD?BOXになるように祈り
楽しみにしています。
買いたい気もするが、 やはり入場シーンは見れても、当時使用されたテーマは著作権の問題で消されてしまうでしょうね。そこが辛い。キッドのMagicやB・タイガーのFootball Fight等が聴けないんじゃ昭和ファンは満足できない。個人的にはスティーブ・ライトのTarkusが聴ける試合が見たい。あと海外でのVSマサ斎藤戦が…。ヘビー級のマサさんがジャブだったので放送できなかったとか、なんかの雑誌に載ってたっけ。
どんな感じで収録されてるの? 87試合も収録されているのは十分買う動機になるけど…
入場も入ってる?
全試合ノーカット?
きちんと試合日時順に収録されてる?
DISCI「タイガーマスク・ヒストリー」
DISCII「佐山サトルセレクション 名勝負ベスト10」
DISCIII「秘蔵名勝負1」
DISCIV「秘蔵名勝負2」
特典DISC「永遠のライバル対談 佐山サトル×小林邦昭」、「佐山サトル 秘蔵試合収録」予定
なんか微妙そうな気がするなぁ…
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[ DVD ]
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WWE ザ・ロック
・プロレス
【東宝ビデオ】
発売日: 2008-07-25
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: 7,460 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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・プロレス ・プロレス
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カスタマー平均評価: 4.5
「It doesn't matter what you think!」 近年発売された様々なWWEのDVDの中で、レッスルマニアでのホーガン戦、ストーンコールド戦を始めとした「ロック様名勝負集」はだいたい網羅されているでしょう。また間違いなく収録されているであろう青コスチュームの爽やか系ルーキー時代の試合も個人的には興味ありません。
実際「試合の構成力・技術」といったでは部分では宿敵だったオースチン、HHHと比べると正直見劣りすると思います。ただし、ロック様は『試合以外のプロレス』に関しては史上屈指のズバ抜けた才能を持っていました。会場中を手玉に取り、気が付くとお約束の決め台詞に繋がっていく天才的なマイクアピール、大袈裟でケレン味たっぷりのパントマイム、「The Great One」の名に恥じない圧倒的な存在感。眉毛を動かしただけで数万の観客を熱狂させる男なんて地球上に彼一人しかいないでしょう。
とにかく、バックステージでの数々の爆笑インタビューや傑作コント(?)も一本でも多く収録して貰って、「尊大でカッコいい」だけじゃなく「おちゃめでエロい」姿もたっぷり拝みたいところです。今後のリング復帰に希望をこめ、評価は敢えて☆マイナス1で。
英語が分からないことに感謝 FをEに吹き替えだとか、AV並みのぼかしとか言われてるが。
ロック様に編集など関係ない!
If you smell what The Rock is cookin'!
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[ DVD ]
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F1 LEGENDS F1 グランプリ 1990<3枚組>
・アラン・プロスト ・アイルトン・セナ ・ナイジェル・マンセル ・ゲルハルト・ベルガー ・ネルソン・ピケ
【ジェネオン エンタテインメント】
発売日: 2008-05-23
参考価格: 4,935 円(税込)
販売価格: 3,740 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 3,898円〜
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・アラン・プロスト ・アイルトン・セナ ・ナイジェル・マンセル ・ゲルハルト・ベルガー ・ネルソン・ピケ ・アラン・プロスト ・アイルトン・セナ ・ナイジェル・マンセル ・ゲルハルト・ベルガー ・ネルソン・ピケ ・ジャン・アレジ ・鈴木亜久里
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カスタマー平均評価: 5
やっばりいい このころのF1はやはり面白いですね。給油がないのでわかりやすいですし、まさにドライバーの腕でマシンを制御しているところを実感できます(特にマンセル等)。
内容自体は、昔レーザーディスクで発売されていたものの再編集です。
ですので、テレビ放映時の実況や解説が、入っているわけではありません。
古館アナ、馬場アナ、大川アナの実況は聞けませんので、ご注意を。
なにはともあれ、セナ、プロストの激戦を見ることが出来るいいソフトです。
激動のシーズンでした。 個人的に一番F-1にハマッたのがこの年でした。
マクラーレンはシャシー性能の低さ(設計思想が古い?)から絶対的な強さはもはや無く頼みの綱はホンダパワーのみ。
それをマシンバランスに優れるフェラーリが追い掛け回し、コースによってはウィリアムズやベネトンが強さを見せました。
またティレルやレイトンハウスが意外(失礼)な速さを発揮することもあったりでチーム間の戦力差が少なかったんですね。
セナ6勝、プロスト5勝、ピケ2勝、マンセル、パトレーゼ、ブーツェンが各1勝。この結果だけ見ても混戦だったことが解りますね。
(チャンピオン決定のシーンはスッキリできるものではありませんが・・・)
マシンでの注目は何と言ってもティレル019のハイノーズ&アンヘドラルウィングですね。
当時は失笑する関係者もいたようですが、それが現在では当たり前のデザインになってるんですから先の事って読めないもんですね。
(実際には翌年のベネトンの吊り下げ式が良いのですが、こうゆうのは最初にやったという事が立派なんですよね)
エンジンにも色々ありました。ライフのW12は4気筒X3というアイデア倒れのモノでろくに走ることも出来ないシロモノ。
またホンダの影に隠れてほとんど知られて無いようですが「スバル」もF-1参戦してました。
V型主流の中、自社のウリである水平対向の12気筒で挑みましたが途中で撤退・・・残念でした。
スバルに勤めてる友人にこの話を振ると「その話は禁句」って言われちゃいました。
中嶋&亜久里も頑張りました。鈴鹿は2人揃ってポイントゲット、特に亜久里の3位は日本人初の快挙ですから見ていた当時の興奮はスゴイものでした。
まだまだ書きたいことは多いのですがホントに見所満載でキリがありません。
とにかく「退屈しないシーズン」だったことだけは確かです。
買って損はありません。是非とも見て欲しいですね。
頑張ってる 前年から続く因縁の対決や浮き沈みが激しい予備予選組と中段下位チームの入り乱れて今ほど安定しない上位陣の動きに時代を感じます。それに頑張ってる中島&鈴木両ドライバーの走りは日本人として誇りですね、今やF1チーム撤退の苦労で白髪が多くなった若い頃の亜久里さんが何ともいいです90年のクライマックスはやっぱり鈴鹿ですね良くも悪くも。
期待してます! 黄金時代の二人の激戦の記録を9時間近くにも及ぶ
映像で楽しめるとは。
プロストファンの私は641/2の曲線美と共に
時空を超えてよみがえる彼の雄姿を
思い切り堪能したいです。
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[ DVD ]
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WWE レッスルマニア 24 (3枚組)
・プロレス
【東宝】
発売日: 2008-07-11
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: 7,712 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 6,200円〜
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・プロレス ・プロレス
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カスタマー平均評価: 5
『Hall of Fame』 > WM24 試合に関しては皆さんが書かれている通りです。
ただ付け加えるとしたら予想外に良かった第1試合、オープニングをベテラン同士で担う…という選択は「アリ」ですね。空気が引き締まる。
それと散々語り尽くされたネイチ対HBKは、序盤のコーナーでのやり取りがgood!オトナの色気プンプン、日本のレスラーには演出できない味わいがあります。
本編自体の満足度もかなり高いですよ。昔のハチャメチャ感がない分、よりクラシカルな雰囲気が醸し出されています。
プロレス自体が好きな人には大満足、WWF(≠WWE)が好きな人には若干退屈……といった所でしょうか。
ただ、個人的には今回のメインは殿堂式典。
アティテュード路線LOVEの方々は、久々復帰のロック様の一挙手一投足にシビレるでしょう。やっぱりこの人、風格も頭の回転も何もかもが別格です。
オマケとしてHHHのロックに対する未だに消えぬ嫉妬心も結構印象的でした(本人は慌てて否定しましたが、どう見てもあれはジェラシーとしか思えないw 詳しくは御覧下さい)
それとネイチ!Woooooo!1時間以上のスピーチが全く飽きさせません。プロレスの過去と現在、そして未来の全てが包括された歴史的スピーチです。
強い印象を与えたのが、スタッフ・OBに対する気遣いの数々。これこそが彼が尊ばれる理由であり、冒頭の5分以上のスタンディングオベーション(鳥肌モン!!!!)を呼び起こした『背骨』であるのでしょう。
他には本編同様、ここでもJBLの存在がバツグンです。スピーチ上手とは知ってましたが、ここまでの腕前だとは……。ある意味、ロックより上かもしれません。
全編、見終えるのに3日費やしました。何度も見たくなるシーンの連続なので、かなり時間は食う事でしょう。でも……
今年殿堂入りしたジェリー・ブリスコの式典での〆の台詞をここで転用させて頂きます。
『それだけの、価値はある』 絶対に損はありませんよ!
ギリギリ星5つ!史上最大規模のレッスルマニア! 今年のWMは野外会場という事もあり、戦闘機を駆り出し、飛行船を浮かべ、花火使いたい放題のド派手な演出の中で行われました。星はギリギリ5つですが例年通り、もちろん楽しめます!ですが、今回は特典映像が殿堂入り式典とバトルロイヤルのみなので、3枚組という割には例年よりボリュームダウンしています。
●フィンレーVSJBL
武器が荒れ狂う激しい試合でした。展開にメリハリがあり、初戦として適切な試合でした。
●マネー・イン・ザ・バンク・ラダーマッチ
出場者はジェリコ、MVP、モリソン、ケネディ、カリート、CMパンク、ベンジャミン。ジェリコは実に3年ぶりの祭典出場!試合は例年通りの激しい展開が続く内容で、この試合形式にハズレがない事を改めて実感します。場外ムーンサルトwithラダーを披露したモリソン、トリプルタワースープレックスを行い、最後は美しく散ったベンジャミンの2人がとても輝いていました。ですが、ラダーの使い方に凝り過ぎた感があり、過剰に演出・やらせの雰囲気が漂っていた事のみ残念でした。
●ウマガVSバティスタ
そこまで悪くはないけど、ややしょっぱい内容です。ウマガはいつも通りですが、バティスタの動きがぎこちなく、ブーイングまで起こる始末。普段人気があっても実力がなければ痛い目に合う大会、それがWMだという事を実感!
●チャボVSケイン
とりあえず見逃さないように気を付けて下さい。
●フレアーVSマイケルズ
今大会2大名勝負の1つ!娯楽スポーツというものに求められる要素の殆どが含まれていたと思います。フレアー、マイケルズが持てる全ての力を出し切られていた素晴らしい試合でした。WWEファンとして見逃せない試合がまた1つ誕生しました!
●マリア&アシュリーVSベス&メリーナ
全く期待してませんでした!が、意外に面白かったです!アシュリーはヘッドシザーズ、マリアはチキンウィングをカウンターしてブルドッグを決めるなど、とても頑張っていたと思います。WWE最強の馬鹿、サンティーノも大活躍の一戦!
●オートンVSHHHVSシナ
少々期待はずれ。試合に流れというものがなく、必殺技、繋ぎ技を交互に連発していただけでした。目を引くようなムーヴもありませんでした。バティスタ同様、シナは今年も痛い目に合っています。
●ビッグショーVSフロイド・メイウェザー
娯楽として中々楽しめます!ですが、2度3度繰り返して視ようとは思わないかも。
●エッジVSテイカー
今大会2大名勝負の1つ!序盤は関節技の応酬で少しダレますが、ラスト11分の攻防が素晴らしい内容です。両者の得意技は全て披露されます!しかもカウンターが頻繁に行われ、攻守が激しく入れ替わり、楽しめます!ラストを飾るに相応しい試合だったと思います。約50メートルを全力疾走したレフェリーのロビンソンがとても勇ましかった!
画面サイズ このDVDの画面サイズは16:9(ハイビジョンと同じ画面サイズ)で収録されてるようです。ハイビジョン対応のテレビで観ると、いつものDVD&レギュラー放送よりも臨場感を増して観れると思いますよ。ハイビジョン非対応のテレビで見た場合はテレビ画面の上、下に映画のような“黒いの”があって横長観れます。(“黒いの”でご理解いただけますかね…?)ただ、画面サイズが拡大されただけで、ハイビジョンで収録されてるわけじゃないので、そこだけご理解を。(噂ですがレッスルマニア以降のバックラッシュやジャッジメントデイのDVDも16:9のサイズで収録されるとか…)説明不足ですが、参考にしていただけると幸いです(^_^;)
やはりWM.期待を裏切らない。 △ベルファストブロールマッチ
JBLvsフィンレーwith.ホーン・スワグル
スワグルを金網内や病院室内で襲撃したJBLに対して
復讐に燃えるフィンレーとのノーDQの一戦。
バケツ、竹刀、テーブル、鉄階段と凶器乱雑!
オープニングマッチなのに物凄いハードコアっぷりです。
△マネーインザバンクマッチ
今年もソレゾレが違ったラダー使用方で観客を沸かせます。
特にモリソンの大技、ベンジャミンと名バンプは必見!
ウマガvsバティスタ
非常に残念な一戦。
バティスタが不調子なのかしょっぱいのか、
期待を遥かに下回る試合でした。
バティスタにブーイング、ウマガに「う、う、うまが!」チャントまで起こってまして。
△ECW王座戦
チャボ・ゲレロvsケイン
面白いけどコメントしずらい一戦(笑
とりあえず必見!
△リック・フレアーvsショーン・マイケルズ
試合技巧のベテラン同士による文句なしの名勝負!
本大会で一番面白かった。
マイケルズの危険な試み、フレアーお得意な卑怯な技、
必殺技のカウンター合戦。
これぞ「プロレス」といったものを見せられたという感じです。
感動無くしてこの試合は見れません!
△ディーバタッグマッチ
マリア&アシュリー・マッサーロ vs メリーナ&ベス・フェニックス
試合自体はふつーなので、照明が落ちるなどのトラブルまで。
でもサンティーノとあのお方がまたも絡み・・・
△WWE王座戦
ランディー・オートンvsトリプルHvsジョン・シナ
最初からドタバタな一戦。
もっとジックリ、そして徐々に盛り上げて欲しかったかな。。。
とにかくスピーディーに試合が運ばれてゆきます。
だけど、やはり3人とも持ち味をいかし、衝撃的な結末に!
また今年もシナの入場は特別仕様なのですが、正直いっちゃうとカッコ悪いです(苦笑
△ビッグショーvsメイウェザー
ノーDQで行われた試合。
巨漢と最強ボクサーという凸凹コンビによる試合ですが、
さすがはエンターテイメント。会場も大盛り上がりに!
だけど、これまた個人的な意見になりますたが、
もう1度見ようとはあまり思わなかったかな・・・
でも評判は凄く良いので、見てみる価値は十分あります。
△世界王座戦
エッジvsアンダーテイカー
今回ばかりはテイカーが負けちゃうのでは?!
いやいや、テイカーが無敗神話を更新するはず!
と結末がめっちゃくちゃ予想しずらかった注目の試合。
最初は盛り上がりませんが、終盤は怒涛の展開!!
そしてお約束の”アレ”まであってヒヤヒヤしまくります。
果たして勝つのはエッジかテイカーか。
今回も大満足のレッスルマニア!
ぜひご鑑賞あれ。
近年最高! 今大会は7万人を超える観衆に屋外という例年以上の大規模で行われました。そして、それにも増して内容がすばらしかったです! なんといってもフレアー対HBK! 自分は今までフレアーの最盛期を知らず、彼のファンではありませんでした。しかしこの試合を見た後は涙がこぼれました! それほどこの対決はストーリーと試合内容の両面で人々の心に訴えるものがありました。
またもう一つの目玉として世界王座戦を挙げたいと思います。なぜなら、今までレッスルマニアの顔でありながらアンダーテイカーはメイン戦に出場したことが(自分の知る限り)なかったからです。彼のファンには必見です!
その他の試合もMIB戦はもちろん概ね良い試合です。 ビッグショー対メイウェザーも十分楽しめます!
今大会は絶対買って損なしです!
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[ DVD ]
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アルティメット・ジョーダン コレクターズ・ボックス
【ワーナー・ホーム・ビデオ】
発売日: 2006-04-07
参考価格: 9,450 円(税込)
販売価格: 6,997 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 6,499円〜
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カスタマー平均評価: 5
神様、ジョーダン “マイケル・ジョーダン” バスケットボールというスポーツを知る人はもちろん、バスケットを知らない人でもジョーダンは知っている、というほどの史上最高のアスリートです。彼のプレーは、まさに芸術です!彼の滞空時間の長いジャンプ、スラムダンク、シュート、クラッチ、ドリブル、パス、スティール、ブロックショット、全ての動きが美しい、華麗です!!そして、チームが追い込まれた時に発揮する彼の勝負強さ。そんなジョーダンの全てが詰まっている最高最強のDVDです!彼のプレイはもちろん、彼の人間性の素晴らしさも、わかると思います。そして、ジョーダンのグレイテスト・ゲーム5試合を完全収録!!感動です!!!観た途端、我を忘れてしまうかもしれません(あまりにスゴすぎて・)。彼の様なプレーヤーは、二度と出てこないでしょう。
神の偉業を集約
1990年代に世界を席巻した『バスケットの神様』ことマイケルジョーダンの
映像記録の最終形態にふさわしい仕上がりになっています。
圧倒的な速さで敵陣に切り込み、ありえない角度から、
信じられない高さで、とんでもない技の数々を繰り出す彼を誰も止められません。
単なるスーパープレイ集に留まらず、
彼のバスケ人生を周囲の状況や彼の心境変化など踏まえた
ドキュメンタリータッチの映像記録集の側面も兼ね備えており、
マイケルジョーダンの生き様を垣間見ることもできます。
旧作品や別作品のDVD映像が混在している点と画質がそれなりのものだという点以外、
マイケルジョーダンを知りたい方や映像媒体を手に入れたい、
いわばファン初心者の方にも手放しでおすすめできます。
動きを堪能し、試合で興奮し、歴史で知ることが出来る稀有な作品でもあります。
アルティメットの名は伊達ではありません。
値段も据え置きで、収録時間もDVD6枚組み/計950分と圧巻です。
また、スーパープレイの派手さに目が行きがちですが、
彼のドリブルワークや空中姿勢、パス、シュートの安定感と堅実さも要注目です。
『基本なくして発展なし』。まさにプロフェッショナルです。
やはりジョーダンは永遠のヒーロー とにかくこのBOXはジョーダンの全てが詰まっていると言っても過言ではありません!!特にDISk3?6のベストゲーム集は最高です!ジョーダンのプレーを見た事が無い人でもこのDVDを見ればマイケル・ジョーダンという男の凄さを感じることが出来ます!ジョーダンをずっと見てきた人は彼の全盛期から引退までの軌跡をもう一度みるこたが出来ます!ちょっとでも興味があれば買ってみても損はないと思います!!!!
これがジョーダンの全て・・・・・ 2割引で、ジョーダンの全てを見せて貰いました。バスケット好きな人は、是非、手元に持っていたいものです。おすすめです。
マイケルジョーダン最高!! いやぁ?とにかく一言「すごかった」。まずマイケルジョーダン
シリーズがすべて集約されていて、あらためてマイケルジョーダン
についてみれたのがよかったです。
また、過去のマイケルジョーダンのスーパープレイを集約してい
て、こんなものは他にはないでしょう!!
おまけに印象的な試合を5試合分、フルでみれたのはこのうえな
いことでした。
是非みなさんも一度ごらんになってはいかがでしょうか?
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[ DVD ]
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F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1989」〈3枚組〉
・F1
【ジェネオン エンタテインメント】
発売日: 2008-04-23
参考価格: 4,935 円(税込)
販売価格: 3,759 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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・F1 ・F1
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カスタマー平均評価: 4.5
中嶋 一貴頑張れ! 先日のシルバーストーン中継で中嶋親子を観た私は、久々にF1に燃えてしまいました。で、早速このDVDを購入。
どなたかが書かれていますが、再生しますと放映当時の雰囲気そのままOPのTRUTH演奏とCGに鳥肌が立ち懐かしさで興奮しました。うーんいい・・
ですが後半スポンサーのロゴが表示されるサーキットの遠影の映像では、サビの部分に突入するはずのTRUTHの演奏はなぜか止み、後付ののんびりした音楽が流され、なんだか・・拍子抜けがっかりの印象です。
リアルタイムで観ていた世代には、古館さんの解説(賛否両論有ると思われますが)も含め、当時の空気感を得られる演出が欲しかったと思いますね。画質は拙宅60インチの視聴環境ではいまいちで、過度な期待はできないと言うしかありません。で、1ポイントマイナスです。
古き良き時代のF-1です 見ている間「あの頃は良かった」という想いが何度も浮かびました。
エンジンはV8、V10、V12とバリエーション豊富でそれぞれに一長一短があり、音にも違いがあって楽しめます。
ウネウネとした空力付加物の無いシンプルな形状のマシンは目にも優しい(?)気がします。
ピットレーンの制限速度が無いのでドライバーによって進入から停止までの速さも違い、給油も無いのでタイヤ交換にも0.1秒を争う緊張感があります。
タイヤ交換後、猛ダッシュで再スタートするマシンの姿のカッコイイこと!
制限速度に縛られず近年のように「時間計算」で抜くことが出来ない、コース上の勝負が展開されています。
参戦チームも多く決勝は26台で6位以内を目指すという入賞確率たった26%の狭き門。
(今は20台で8位以内を目指すので入賞確率は40%も!)
こう考えると今のルールってポイント獲得のチャンスは高いけど、その反面甘いような気が・・・。
今では考えられない予備予選なんてものがあり、金曜日の朝だけでサーキットを去っていくチームとか、
予選落ちだってしっかりとありました。(今は絶対決勝レースに出れますもんね)
前半戦のポイント次第で後半戦は予備予選組に降格になってしまうので中堅チームは必死です。1ポイントの重みは今以上ではないでしょうか。
全ての面で厳しい世界。世界最高峰を謳うだけのことはあるのがこの時代のF-1なんですね。
「昔は良かった」なんて言うと、「オッサン」扱いされるかもしれませんがここ数年のF-1しか知らないファンにこそ見て欲しいです。
昔と今の違いを知ればF-1に対する見方が変わってもっと楽しめるようになるかもしれませんよ。
オープニングCGを観るだけでゾクっときました。 1987/1988も既に購入しており、そのボリュームに大満足でしたので迷わず購入。
オープニングCGと共にTRUTHが流れた瞬間、ゾクっときました。
個人的にも、1989のCGが一番カッコイイと思います。
僕の中で一番アツかった頃のF1がよみがえりました。
後付実況も落ち着いて聞けるし(確かに古館節を聞いてみたい気も少しだけあるけど)
森脇さんのメカ解説もしっかり入ってて、メカマニアにはたまらないです。
レース毎に予備予選も収録されているので、
鈴木亜久里のザクスピード・ヤマハの様子も観られます。
奇しくもスーパーアグリF1撤退の時期とDVD発売時期が近かったものですから
なんだかしんみりします。
画質に関しての意見があるようですが、これで十分かと。
当時にHD画質の映像が収録されていたとは思えませんし。
レースの駆け引きがあって、F1空力付加物のない時代の美しいマシン。
ジョン・バーナード作のフェラーリF640なんか最高です。
アロンソ?ハミルトンの比ではない、セナ?プロバトル。
今のF1なら毎戦審議対象の行為だったかも。
そして人間味あふれる個性派ドライバー達。マンちゃ?ん。
雨の中嶋も当時録画し忘れていたからやっとじっくり観れます。
このDVDを観ると、いかに今のF1が管理され尽してなんだかドライに
なっちゃってるのかが相対的に分かるでしょうね。
ノスタルジーに浸りたい方には文句なしにオススメですよ。
そのボリュームに圧倒されて、何戦かずつ観ています。
画質はショボいですが・・。 2003年以降DVD化された公式総集編の画像と比べてしまうと正直「観るに堪えない」
レベルの画質なんですが・・・88年・89年バージョンをもう買っちゃったので今後も
買うしかない!?
F1ブームピークの年、当時はVHS1本に2レース収録して年8本も総集編出してた
ようです。このDVDはそれをあらためてまとめたもの。ディスクは88年版と同様に
3枚構成、176分?172分?171分。
映像は放映当時のものを編集していますが、音声は後付けで今宮さんと某アナの淡々とした
(全く臨場感の無い)語りで進んで行きます。89年のTV中継と言えば、古館さんのあの
実況が強烈に印象に残っていて、例えばモナコのルネ・アルヌーを「妖怪とうせんぼジジい」
とか!?のフレーズが頭にあるので正直今回通しで見てもあまり懐かしさは感じませんでした。
リアルタイムで当時の放送をみていた(僕も含む)ファンには古館さんの実況だったら・・・
と思う方もいるのでは。当時はあのアクの強さに賛否ありましたが。88年版同様、森脇さん
のコラムも時間たっぷり入ってます。
・・・で、この総集編ですけど92年以降、日本語版が当時も販売されなかった年の分も
含めて出してくれるのかな?・・・・。秘かに期待しているんですけど。
まさにバブル 日本がF1ブ?ム&バブル真っ最中の頃ですね当時は全く関心がなくて鈴鹿で起きたシケイン事件なんて?状態でしたが今となってはこんなにボリュームの映像資料感謝です。
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[ DVD ]
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F1 LEGENDS「F1 Grand Prix 1988」
【フジテレビ】
発売日: 2007-08-24
参考価格: 4,935 円(税込)
販売価格: 3,825 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4.5
ウイニングラン F1、1988年のウリである、セナの鈴鹿でチャンピオンを決めた時の、涙のウイニングラン
が、バッサリ、カットされていました。
それまで、レース見て泣いたなんて事はなかったため、あの感動を、もう1度と思ったんだけ
ど。普段F1物を買う事はない私が再びF1のDVDを買ったのも、
あのシーンがあったからこそです。
TV放送時、解説の今宮さんも泣いてたでしょ?
日本でセナの人気が爆発したのも、あのシーンがあったからじゃないかと、思うんだけど。
他が面白かっただけに、残念!!
面白かった 今宮さん好きなら楽しめると思います。伊藤ナレーションも良い。
F1ブーム「爆発」の年。 1987年から始まったフジTVの全戦中継。’88年はセナ初タイトルの年でやはりこの年が実質上の「ブレイク」の年でしょう。しかし・・・総収録時間8時間以上!’87年の総集編の倍近い。87年のほうは解説もトンチンカンなものが多く「最初だから仕方ないか・・」な面もあったのですが本バージョンは流石に堂にいっています。2003年以降、DVDで出ている総集編と明らかに異なるのは(1)レース画像がほとんどでドライバー・関係者インタビューなど裏側の画像はほとんどナシ、(2)20年も前の映像ですから仕方ないですが、やっぱり「粗い」。旧い映画でよくある「デジタルリマスター」とかは出来なかったんだろうか?コストもあるし難しいかな・・・。何にせよ懐かしく、楽しめました。最後まで観ると長くて疲れるけど・笑。
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[ DVD ]
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WWE リック・フレアー ネイチャーボーイ
・リック・フレアー
【東宝】
発売日: 2008-09-26
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: 7,022 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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・リック・フレアー ・リック・フレアー
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カスタマー平均評価: 0
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[ DVD ]
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NBAダイナスティシリーズ シカゴ・ブルズ 1990sコレクターズ・ボックス
【ワーナー・ホーム・ビデオ】
発売日: 2006-04-07
参考価格: 7,875 円(税込)
販売価格: 5,602 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 5,165円〜
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カスタマー平均評価: 5
色あせない! ジョーダンのBOXと
試合のDVDが重なっているのが残念ですが
素晴らしいです!
当時はスーパーでも
ブルズのTシャツ売ってましたからね。
こんなチームは二度とないと思います!
NBA史上最高最強のチーム “シカゴ・ブルズ”。あのマイケル・ジョーダンを擁した人気、実力、知名度ナンバー1、まさに史上最高最強チームの贅沢なDVD。1990年代、クライド・ドレクスラーやチャールズ・バークリー、ジョン・ストックトン&カール・マローンなど(他にもいるが)、スーパースターやスーパーチームの多い中、圧倒的な強さで、2度の3連覇をしたチームの全てがわかります!内容も非常に充実で、6度のチャンピオンシップまでの道程や、ハイライトなどたくさん詰まってます。更に、ブルズのベストゲーム6試合完全収録!!まさに感動です!こりゃ買うしかないですよ!評価100くらい(大げさかもしれないけど)の価値あるDVDです!!
奇跡の具現化 現役時代から神と呼ばれ、間違いなく20世紀最後のNBAを背負っていた男、Michael Jordan。
彼が何故、神と呼ばれるのか。
弱小チームから栄光のBULLSへ駆け上る奇跡、いや軌跡を振り返る。
自分の年俸を我慢してでもJordanとプレイする事を選んだ者たち。アクの強すぎる彼らの個性を見事まとめあげ、最高のチームケミストリーを築いたPhil Jackson。全ての要素がかみ合ったからこそ6度のシーズン制覇が成し遂げられた。
そんな影で、その最高のチームとも言えるチームの存在によって、長いNBA人生で一度も頂点へ立つ事夢が叶わなかった者達も居る。
1990年代にアメリカで築かれた伝説がこの中に詰まっている。
NBAファンでなくても、Jordanファンでなくても、観れば分かる。永遠に語継がれるであろうこのチームの凄さ、目で、耳で感じて欲しい。
世界最高のバスケットボールがここにある 90年代を凄まじいばかりの輝きを持って駆け抜けたマイケル・ジョーダンとシカゴブルズ。すべてのプレーはあまりに美しく、試合展開はドラマよりもはるかにドラマチック。バスケットボールという競技の興奮と美しさ、プレーヤーたちの熱い魂がほとばしっています。
世界で最高の瞬間が、ここにあります。
ドキドキします! 2度の“3ピート”をまとめている本作。それぞれのファイナルのゲームも収録されていてお腹一杯、ありがとう!
そしてこの値段ならまず買いですね。
ブルズの“3ピート”は、一度目のチームは地味な選手たちが多いが、しっかり小さく(良い意味で)まとまっていた。
二度目のチームは個性が強い。ロッドマン、クーコッチ、ハーパー、それぞれ主役を十分張れる選手たち。
それがジョーダンの下、大きく(これも良い意味で)まとまっていた。
それは本作を見ればよく分かると思う。
しかし、ジョーダンの何ときれいなプレイの数々!
彼はジャンプ力はもちろん、空中でのボディバランスが優れている。空中でほとんど体勢が崩れないのをしっかり見てください。
そして、パクソン、ホッジス、ロングリー、カーなど脇役ながら、素晴らしい選手たちのプレーもしっかり収録。
個人的には93年の最後のパクソンのシュートに思わず涙!これぞチームプレイだ!
90年代にNBAを見ていた人には絶対お勧め。あの頃の胸の高鳴りがきっと甦ります。
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[ DVD ]
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タイガー・ウッズ 公認DVDコレクション
【ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント】
発売日: 2005-04-06
参考価格: 5,880 円(税込)
販売価格: 5,042 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 5
ゴルフを知らなくてもタイガーのゴルフに魅了される 3枚組みのDVDで、それぞれのタイトルが、『タイガーの人生』『タイガーの戦歴』『タイガーの影響力』。
子供のときからの映像、試合の映像、各著名人のコメント、両親のコメント、本人のコメントから構成され買って損な気は全くしていない。
むしろ、繰り返し見ているので買って良かったと思える内容である。
あるコメントの中で、ゴルフ場でタイガーを見れば、ゴルフを知らない人でもタイガーのゴルフに魅入ってしまう、云々のコメントがあり、まさにこれがタイガーを言い当てているのだと思う。
自分のゴルフ向上に少しは役に立つかと思ったが、タイガーのゴルフを求めようとすると逆にスコアが崩れることに最近気付き、分相応、ハンディ相応のゴルフをするよう心掛けている。
タイガーファンなら是非観るべし,そうでない人もそれなりに 本当においしいものは中毒にならないと聞いたことがある。ゴルフも楽しくて仕方ない,おもしろくて仕方ないというスポーツではない。ただ一度取り付かれると,底なし沼にでも落ちたかのようにはまってしまう。思ったようになかなかならない難しいスポーツであるが,その世界でトップに君臨するタイガー・ウッズ。ゴルフ下手な私にとって神様のような存在。その彼の幼い頃の映像や数々の栄冠,才能にあぐらをかかず努力する様が見て取れる。ゴルフを知らない人でもタイガーは知られていると思う。そのカリスマ性の所以が詰まっている。ファンはもちろんのこと,そうじゃなくても見る価値あるんじゃないかなぁ。
タイガーウッズ ゴルフを始めたばかりの私としては、レッスンがついているだけで興味津々。人生をかたるにはまだ若いと思いますが、レッスン料だとおもえば安い安い。
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